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Oct 31

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次のアメリカツアーではまたヘッドライナーを務めることができるし、アメリカでも新作が発売されるんだけど、正直なところ日本とアメリカ文化の違いに悩まされることもある。アメリカで活動していく上で、何かアドバイスはありますか?

コリイ

自分たちにとってやる価値があると思ったことは、やりすぎだってほどやってみた方がいいね。熱狂的なファンというものは、1回ファンになってくれれば一生ファンでいてくれるほど強い味方なんだ。そういうファンを惹きつけられるようにするといい。中途半端はダメだね。

Oct 31

quote 101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/18(月) 02:52:40.17 ID:EgJdgX4f0
【世界の常識 vs 日本の常識】

世界の常識:過労死するくらいなら抗議したほうがいい
日本人:抗議するくらいなら黙って自殺したほうがいい

世界の常識:悪政に苦しむくらいなら革命するほうがいい
日本人:革命するくらいなら悪政に苦しむほうがいい

世界の常識:我々を搾取する奴がいるなんて許せない!
日本人:我々の中に搾取されてない奴がいるなんて許せない!

世界の常識:汚職を批判しないのは真の社会人ではない
日本人:汚職を批判するのは真の社会人ではない

世界の常識:責任ある行動をとるのが大人というものだ
日本人:責任を逃れる行動をとるのが大人というものだ

世界の常識:普段は競争していても、危機が迫れば手を組む
日本人:普段は群れていても、危機が迫れば足を引っぱり合う

世界の常識:物事がうまくいかないなら、うまくいくよう改善しよう
日本人:物事はどうせうまくいかないし、もう少し悪くなってもいいや




Oct 31

quote ・女性と話すのは当然緊張するとして、あまり親しくない男性と話すのも緊張する。
・自分以外の数人が会話してて、自分一人だけ黙っている状況がよくある。
・用があるのになかなか店員に声をかけられない。
・知らない人(店など)に電話をかける前に、相手がこういって自分がこういうなどある程度考える。
・慣れない場所、状況だと異様におどおどする。
・声が小さく、よく聞き返される。
・他人に変に見られてないか気にしすぎる。
・インドア派。
・広い交友関係を築かず、いつも同じ人と一緒に行動する。もしくは一人。
・彼女は欲しいが合コンは気が進まない。
・順番で何かを発言する状況で、自分の番が近くなると心拍数が高くなる。
・職場などで「あっ、すみません」ばかり言う。
・自分は人に取るに足らない存在だと見なされていると思うことがある。
・毎日2chをやっている。
・服装がいつも同じ。バリエーションがそんなにない。
・髪型が昔とたいして変わらない。ワックスなんて滅多に使わない。
・筋道立ててきちんと話すことができない
・一人で空想や妄想に耽ることが多い
・趣味は専ら一人で黙々と楽しむタイプのものを好む、あるいは無趣味
・そうかといって趣味や遊びも中途半端
・悪い意味で個性的


Oct 31

quote 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/18(月) 01:23:47.56 ID:fjC7Ch/u0
詭弁の特徴

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

Oct 31

quote わからない五大理由
1 読まない
2 調べない
3 試さない
4 理解力が足りない
5 人を利用することしか頭にない

<新>わからない七大理由
1. 読まない ・・・説明書などを読まない。読む気などさらさらない。
2. 調べない ・・・過去スレ、ググるなど最低限の内容も自分で調べようとしない。
3. 試さない ・・・めんどくさいなどの理由で実行しない。する気もない。
4. 理解力が足りない ・・・理解力以前の問題で理解しようとしない。
5. 人を利用することしか頭にない ・・・甘え根性でその場を乗り切ろうとする。
6.感謝しない・・・教えてもらって当たり前。事がすんだらさようなら。
7.逆切れする・・・自分の思うようにならないと逆切れする。

Oct 31

quote 391 : カールおじさん(大阪府):2010/10/27(水) 19:25:59.14 ID:aekLz6Hb0
2000年シングル年間TOP10 (万枚)

1 TSUNAMI サザンオールスターズ 2000/1 288.7
2 桜坂 福山雅治 2000/4 226.0
3 Wait&See~リスク~ 宇多田ヒカル 2000/4 166.2
4 Love, Day After Tomorrow 倉木麻衣 1999/12 138.5
5 SEASONS 浜崎あゆみ 2000/6 136.3
6 らいおんハート SMAP 2000/8 128.5
7 恋のダンスサイト モーニング娘。 2000/1 123.0
8 今夜月の見える丘に B’z 2000/2 112.9
9 ちょこっとLOVE プッチモニ 1999/11 112.4
10 NEO UNIVERSE/finale L’Arc~en~Ciel 2000/1 110.4

Oct 31

quote 427 : 狐娘ちゃん(dion軍):2010/10/27(水) 19:30:04.04 ID:CmK5chSpP
このままだと今年の年間オリコンランキングはこうなる

*1 *,***,*** ***,*** Beginner / AKB48 10/10/27 
*2 *,***,*** **6,669 ヘビーローテーション / AKB48 10/08/18 
*3 *,698,542 ***,234 Troublemaker / 嵐 10/03/03 
*4 *,696,022 ***,296 Monster / 嵐 10/05/19 
*5 *,647,144 **1,646 ポニーテールとシュシュ / AKB48 10/05/26 
*? *,***,*** ***,*** 果てない空 / 嵐 10/11/10 
*7 *,611,859 **2,284 Lφve Rainbow / 嵐 10/09/08 
*8 *,564,737 *15,124 Dear Snow / 嵐 10/10/06      
*9 *,514,744 ***,350 To be free / 嵐 10/07/07 
10 *,439,736 ***,*** Love yourself ~君が嫌いな君が好き~ / KAT-TUN 10/02/10 

Oct 31

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広告を、タイトル下に配置することだ。

もちろん、タイトル直下だと規約違反になるから、ワンクッションが必要になる。

1)タイトル名(例:野菜で作るおいしい味噌汁

    ↓

2)タイトル画像(例:野菜味噌汁画像

    ↓

3)ブログの中身を端的に説明する文(例:春夏秋冬、旬の野菜で作っちゃおう♪)

    ↓

4)次にアドセンス(心配ならアドセンス上に1pixelあたりでボーダーを引くなり)

Oct 31

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タイトル画像について

目を引く、魅力的なものが良い。

味噌汁の話題なら、カワイイ女の子料理しているイラスト画像でも良いし、

フリー素材から必要なものを持ってきて、合成しても良い。

そのブログテーマに合わせることと、何度でも見たくなる画像意識しよう。

インパクトだけでなく、可愛らしさを+とか、その辺は、研究してほしい。

単色は、読み手からすると飽きやすいので、おススメしない。

Oct 31

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アドセンスについて

使うのは「広告ユニットで、テキスト形式のみ」

大きさは、ビックバナー(720×90pixel

色は、タイトル自分サイトカラーに合わせよう。背景は白。テキストURLは黒系

枠線は、どちらでも(心配なら、スポンサードリンクの表示をつけるなり)

ブログを開いた瞬間を意識

まず、1番必要なのは、ブログを開いた瞬間に、

パソコン画面の液晶のど真ん中(か、ちょっと上)に広告を配置するのが鉄則。

開いた瞬間に、目に入るからね。

この場合、上記で書いた(1)と(3)は、目立つ必要は一切ない。

但し、タイトル画像は、脳裏に残るくらいの大きさでないと、先に「広告がうざい」と、

脳に認識されてしまう。そのため、広告の高さの幅をちょっと超えるくらいがおススメ。

横幅は、広告の大きさに合わせよう(ちょっと大きいくらいなら可)。

タイトル画像があることで「広告がうざい」という意識を取っ払らえることにつながる。

タイトル画像が魅力的であれば、なおのこと。

記事の見え方

「記事のタイトルが見えて、本文がチラッと見えるくらい」の位置を意識しよう。

あまりに、本文が見えすぎると、広告への意識が薄れてしまう。

記事のタイトルに限らず、「カテゴリ」などもそう。チラリズム重要

想像してほしい

ブログを開いた瞬間に、記事のタイトルと本文がど真ん中にあったら、

あなたは、わざわざ、その上にある広告に目を向けますか?・・と。

ページを開いた瞬間に、広告がど真ん中(か、ちょっと上)にあるからこそ、

広告を読ませることができる」。記事やカテゴリがチラリ状態だからこそ、

「まず、自分が読むべきなのは、この広告かもしれない」という錯覚

引き起こさせることにつながる。

読み手の選択肢は、意図的に減らさせる

まだまだ世の中の人は、ブクマを使わずに、

お気に入りパソコン画面の左に表示している。液晶画面の大きさが、

あれこれとかは脇において、横幅は、800pixel以上なんて要らないし、

カラム((指摘感謝カラットカラム))で充分(動線のスキルに自信があるのなら、3カラムへ)。

左にある「お気に入り」を消さないと、読めないブログサイトなんて、論外。

ブログを開いた瞬間に、たくさんの「選択肢」(この場合無駄な余白も含む)があったら、

クリック率が減るのは、当たり前のこと。

サイドバーについて

また、目の動線の観点から言うと、サイドバーアドセンスを載せるのは、ありだ。

付け加えて言うのであれば、「人は、下にいくのに疲れたら、左右に動く」。

また、文字だらけのブログであれば、広告の周りには、わざと画像を配置して

「隅にある広告が、浮き出て、目に飛び込んでくるような効果」を考えるべきだし・・と、

目の動線においては、色々な方法があるので、学んでいってほしいと思う。

最後

広告と分かった上で、読ませて、クリックさせる方法」は、

他人の目の動線を、意識してアドセンスを配置できるかどうか。

目の動線を制する者は、アドセンスを制す。

Oct 31

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手順は以下の通りです。

1.テーマを決める

2.テーマに関連したブクマの多いエントリーを探す

3.スクリーンショットを集める

4.引用するエントリーを決め、内容を考える

5.エントリーを書く

Oct 30

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つの悪習慣

第一の悪習慣:人のせいにする
  • 自分の問題を会社や上司、親や友人、国、政治のせいにしてしまう。
  • 自分はいつも犠牲者で、自分のことに責任など持てない。
  • 誰かに怒鳴られたら怒鳴り返す。
  • やりたいようにやる。

これらは、第一の悪習慣「人のせいにする」に該当する。

結果を他人のせいにせず、主体性を発揮して生きることが大切。


第二の悪習慣:目的を持たないで始める
  • 計画を立てないし、目標も持っていない。
  • 今さえ楽しければそれでいい。
  • 先のことは分からないし、考えても仕方ない

これらは、第二の悪習慣「目的を持たないで始める」に該当する。


第三の悪習慣:一番大切なことを後回しにする
  • いつもダラダラしている。
  • 家に帰ればまずテレビを見るかネットサーフィンをして、それから何をするかを考える。
  • 面倒なことは常に後回し。
  • 大切なことに取りかかるのはいつも直前になってしまう。

これらは、第三の悪習慣「一番大切なことを後回しにする」に該当する。

優先順位をつけて、重要事項を優先する必要がある。


第四の悪習慣:勝ち負けという考え方
  • 人生は競争だと思っている。
  • 他人に負けるなんて許せない。
  • 負けるぐらいなら、先に負かす。
  • 負けそうになったら、一緒に引きずり下ろす。

第五の悪習慣:まず自分が話し、それから聞くふりをする
  • 言いたいことは言わなければ損だと考える。
  • 必ず先に主張する。
  • 人の話は面倒だからあまり聞かない。
  • 上司の話は聞いたふりだけしてすぐに忘れてしまう。
  • 自分にとっていい話なら真面目に聞く。

第六の悪習慣:頼れるのは自分だけ
  • しょせん自分は人とは違うのだから、うまくやれるはずがない。
  • 妥協するくらいなら、一人でやった方がましだと思っている。
  • 自分の世界に行きたいし、出来るだけ周りとは関わり合いたくない。

これらのことは、第六の悪習慣「頼れるのは自分だけ」に該当する。


第七の悪習慣:自分をすり減らす
  • 忙しすぎて、体を鍛えたり、勉強したりする時間がない。
  • そもそも、勉強も運動も面倒くさい。

7つの習慣における重要な概念

パラダイム
  • 物事の見方、考え方、観点、判断基準をパラダイムと言う。
  • パラダイムはめがねのようなもので、そのレンズを通して周囲を見ると、見るもの全てに最初からフィルターがかかり、それが真実だと思い込む。
  • 誤ったパラダイムを持っていると自分で限界を作ってしまう。
    • 自分は勉強ができないからプログラミングなんて出来るわけない、など
  • 常に、本当にそうだろうか、と自問すると、意外な気づきがあるかもしれない。
原則
  • 原則は、深い基礎的な心理であり、普遍の応用がある。そして、個人、人間関係、家族、あらゆる組織にあてはめることができる。
    • 人間関係において、嘘をつき続けたり、約束を守らなければ、信頼関係を保てなくなる、など
  • 「原因」と「結果」の法則が非常に参考になる。
  • パラダイムを考える時、そのパラダイムが原則に基づいているかが大切。
    • 「私にはそんな能力はない」というパラダイムは「可能性」の原則に反する
  • それは原則に沿っているか、と自問することが大切

インサイド・アウト
  • 自分自身のインサイド(内側)から始めるというアプローチ。
  • 自分がうまくいかない原因を周りの人や環境、制度のせいにせず、自分に原因を求めるのが、インサイド・アウトのアプローチ。
  • まずは自分から始める

P/PCバランス
  • 自分磨きで重要なポイントとなる効果性(長期的に結果を出し続ける力)の表現の一種。
  • Production(成果)/Production Capability(成果を出す能力)の略。
  • 生産量を上げようとしてひたすら仕事に精を出すと、やがて体を壊してしまい、生産量どころか全てを台無しにしてしまう。
  • 成果を出すことを考えず、能力開発ばかりしていたら、成果が出ないので収入が上がらず、能力開発をする余裕もなくなってくる。
  • 2つのバランスをとり、長期的に成果を出すことが重要。
  • 人間関係においても、いつも頼ってばかりで、成果(Production)を相手に求めてはだめ。相手からの信頼関係を増すようなProduction Capabilityとしての活動を行うことが必要。

「成果を出す」ためのリソース

成果を上げるための資源は3つある。

    • 知的資源
    • 精神的資源
  • モノ
    • 生産設備、PC、備品など
    • 資産運用には元金が必要

信頼残高
  • 銀行で預金すると残高が増えるように、人間関係においても相手に貢献することによって「信頼」という残高を増やすことができる。
  • 普通、開設できる銀行口座の数は限られているが、信頼残高の口座は、自分が出会う全ての人との間に、ネガティブであれポジティブであれ開くことができる。
  • 銀行口座と違い、いったん誰かに口座を開いたら、閉めることはできない。信頼も恨みも口座に残る。
  • 信頼残高の口座では入金しても蒸発することがある。大切な人間関係を保つには、少しずつでも預金し続けなければならない。
  • 信頼残高を増やすには、毎日の積み重ね以外にない。
    • 約束を守る、期待に応える、親切にする、誠実に対応する、といった地道な努力を続ける必要がある。

エントロピーの法則
  • 新しいエネルギーの投入がないと、物事のパワーは劣化していくという法則。
  • 体のことをおろそかにしていれば衰えるし、考えることを怠れば思考力も低下する。
  • 意識的に努力しなければ全てのものは劣化し、秩序を失い、壊れる。
  • 肉体的、情緒的、知的、精神的面において、日々リニューアルを図ることが必要不可欠。

人間としての4つの側面
  • 4つの側面
    • 肉体的側面:呼吸器系、循環器系、神経系など
    • 精神的側面:存在する意味
    • 知的側面:分析、推論、抽象的思考、言語力、想像力、理解力など
    • 社会・情緒的側面:自覚、自己認識、社会的感受性、共感、コミュニケーションなど
  • これらを定期的に、一貫して、賢く、バランス良く磨き向上させることが、自分を磨くことになる。
  • 自分を磨くということは重要であるが緊急ではないこと。しかし、緊急事態に陥らないようにするためには、重要であるが緊急でないことを日々行っていく必要がある。
    • 定期的に体のメンテナンスを行っていないと、病気になり、休養が緊急かつ重要なことになってしまう。

人格と能力
  • 人格
    • 誠実
      • 言ったことを実行する能力。公的成功と私的成功と内面のバランスがとれている。
    • 成熟
      • 他人の意見、感情を考慮しながらも、必要なことは言い、正直なフィードバックを行える。
      • 問題を直視する勇気と思いやりのバランスがとれている。
    • 豊かさマインド
      • 一人が多くとれば、残りの人はそれだけ取り分が少なくなるというゼロサムの考え方(欠乏マインド)ではなく、全ての人が満足できる方法があるという考え方を持つこと。
  • 能力
    • 専門的能力
      • ビジネススキル。専門知識や能力。
    • 概念的能力
      • 全体像を見る能力。仮説を検証し、視野や視点を自在に変えることができる能力。
    • 相互依存の能力
      • 周囲の人と効果的に協力し合い、お互いの望む結果を考え、より大きな解決策を考えだす能力。
      • コミュニケーション力、理解力、運営力など。

人格と能力どちらか片方が備わっていればいいのではなく、両方がバランスよく揃わないと、信頼される存在にはなりえない。

自分を磨くとは、人格と能力を高めること。


成功者の共通点
  • 成功者たちの共通点は、成功していない人たちの嫌がることを実行に移す習慣を身につけているということ。必ずしも好きでやっているわけではない。自らの嫌だという感情を、その目的意識の強さに服従させている。

Oct 30

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法則01 たくさん撮れば、撮った分だけ構図作りがうまくなる

撮りたいものに出会ってカメラを向けたら、1枚とって終わりにしないで、ズームの焦点距離や写真の縦位置・横位置、画面の中の被写体の配置などを色々変えて沢山撮って、あとでイイ写真を選ぶようにしよう。

法則02 カメラの角度(アングル)を変えると写真の印象が大きく変わる
画面の中に何を配置するかだけでなく、どの高さからどの角度で撮るのか、色々変化させて撮影してみよう。

法則03 単調になりがちな広い風景では「前景」を入れてアクセントにする
何となく平凡だなぁ、と思った時は、アクセントになるものを入れてみよう。
右下の写真もきれいだが、前景(植物のシルエット)を入れた上の写真のほうがオシャレ。

法則04 木に咲く花は高い位置から撮り、花畑は低い位置から撮る
近い高さから撮ると花と花が重なってボリューム感が出せる。

法則05 人を撮るならば光がきれいな日陰と日なたの境目
直射日光が当たる場所は、実は人物撮影には不向き。髪の毛や鼻の影が出て顔がまだらになり、きれいに写らない。

法則06 少し明るめに撮ると女性の肌に透明感が出る
女性をきれいに撮るなら、プラス側へ積極的に露出補正しておこう。

法則07 背景がイマイチなときはモデルをしゃがませて上から撮る
目は大きく、顔の輪郭はほっそりと写るという女性には嬉しい効果もある。

法則08 曇り空を撮るときはマイナス補正で雲の表情を引き出す
さえない天気だと思っても、やり方次第で魅力的な写真が撮れる。天気が悪くてもあきらめずに出かけてみよう。

法則09 夜景撮影は日没から30分以内がシャッターチャンス
空に残照があり、空と地上の風景が同じような明るさになる瞬間を狙おう。空のグラデーションの美しさこそが、夜景写真のキモなのだ。


■ 露出補正

法則10 明暗の差が大きいシーンでは露出補正で明るさを調節する
他の設定はさておいても、露出補正だけは積極的に使うようにしよう。

法則11 適正量よりも多めの露出補正でイメージに合わせた写真に仕上げる
小刻みに補正量を変えながら、多めの撮っておくことをおすすめしたい。

法則12 木に咲く小さな花は太い枝をアクセントにアップで切り取る
ウメやサクラなどの気に咲く花は、木全体をとらえたり、特定の枝に絞って撮影した方がまとまりやすい。だからといって、漠然と切り取ってしまうと雑然とした印象になってしまう。

法則13 落ちた花びらにも風情があるので構図を工夫して大きくとらえる
満 開のサクラはもちろんのこと、花びらが散って地面や水面を覆い尽くす様も見事なもの。だが、たくさんの花弁が散らばっているだけでは単調。道路や池などの 縁のラインを構図のアクセントにして、リズム感や奥行きをだしてみたい。また、鮮やかな新緑との”色の対比”に注目するのもいい。

法則14 広く写る広角レンズではさらに一歩近づいて撮る
画面内にポイントを見つけたら、その部分に接近したい。そうすることで画面に奥行きが出てくるのだ。

法則15 力強い被写体はおとなしくまとめず「はみ出し構図」で印象強く表現する
被写体が画面からはみ出す大胆な構図を選ぶと面白い。それがダイナミックな表現につながるのだ。

法則16 「ホワイトバランス調整」で葉っぱの色を鮮やかに演出
日陰で淡い色のモノなどを撮ると、あせたような不自然な色調になる場合が多い。そういう場合には、ホワイトバランスをオートから晴天や曇天に設定してみよう。それだけで色調はずいぶん自然になるのだ。

法則17 建物に近づき斜めに見上げて撮ればドラマチックに写る
建物はダイナミックかつドラマチックに表現したい。

法則18 「雨上がり」こそ絶好のチャンス 水滴や地面の反射を見逃すな
雨はドラマチックな場面を生み出してくれる「絶好の撮影チャンス」である。

これ ↑ を読んですぐ撮ってきました。うちの庭でw



■ 絞りとシャッター速度

法則19 絞りを変化させて「見せたい範囲」をコントロールする
絞りを開ける(絞り値を小さくする)とピントが合って見える範囲(被写界深度)が浅くなるため、ピントを合わせたもの以外はボケて写る。背景がぼけてメルヘンチックな印象になる。

法則20 被写体の動きはシャッター速度で見せる!ブレによって「動感」を表現してみよう
動くものを撮る時は、被写体が判別できる範囲であえてぶらして写してみると、動きや臨場感が表現できることもある。

法則21 曇った白い空は邪魔者。極力入れずに構図を決める
曇りや雨の日は、被写体の明るさに露出を合わせると空が白っぽくとんでしまい、画面の中に何もない部分が出来てしまう。作品まで白けてしまわないように、空を画面に入れずに撮影してみよう。
曇りの日には曇りの日の構図がある。曇っているのに晴れた日と同じ構図で撮影すると、ただの天気の悪い写真になってしまう。

法則22 「電球」モードは冬の朝の冷たさを演出するのに使える
ホワイトバランスの「電球」は、タングステン光で撮影する時、オレンジ色がかった色になるのを防いでくれる。本来は色を補正するための機能だが、発想を転換してイメージ写真にも使ってしまおう。空や海など青くなってもおかしくないものに使用するのがコツ。

法則23 いつも立ったままシャッターを押しちゃダメ。子供の目線に合わせると写真も変わる
何となくマンネリ写真が覆いなぁと思っているアナタ。自分の撮った写真を見返してみよう。いつも立った位置からフツーに撮ってませんか?

法則24 広角レンズの特性を生かした遊び心いっぱいの写真で差をつけろ!
レンズが広角になるとピントが合って見える範囲(被写界深度)が深いため、絞りを絞り込んで撮影すると手前から奥までピントの合っている「パンフォーカス写真」になる。こうした特性をうまく使えば、遠近感をなくした面白い写真が撮れる。

法則25 低速シャッター+内臓フラッシュで幻想的なイメージフォトを撮る
フ ラッシュは光が届く範囲の被写体の動きを写し止めることが出来る。それを利用して、夕方や夜、風景を低速シャッターで撮影する時、動きのあるものを写し止 めて作品のポイントにしよう。雪や雨、風にはためく旗など、フラッシュが光った瞬間の姿だけが写しこまれ、幻想的なイメージで撮影できる。

法則26 何か物足りない時は「前ボケ」で雰囲気作り
絞りを開放に設定して望遠レンズの前に葉っぱなどを入れて撮るだけ。
雰囲気のある写真になる。

法則27 明暗差が激しい時は思い切り逆光に。プラス補正で明るいイメージにする
ま ず露出差の少ない逆光になるようにカメラを向ける。日陰の部分がつぶれないように露出を決め、ホワイトバランスは日陰に設定。さらに、白くなってしまう空 の部分を木などで隠し、ポイントとして木のすき間や屋根から太陽が半分顔を出すようにする。そうすればシャドー部もつぶれず、明るいイメージで撮影でき る。


■ ピント合わせ

法則28 ピントを合わせる位置はカメラに任せずフォーカスロックで自分で決める
ピントを合わせる位置を中央のAFフレームに固定しておき、フォーカスロックを使う方法がおすすめ。被写体を中央のAFフレームにあわせてシャッターボタンを半押ししてピントを合わせ、そのまま構図を整えてシャッターを切る。

法則29 ピントが合いにくい被写体はマニュアルフォーカスに切り替える
コントラストの低いもの、暗い場所にあるもの、強い反射があるもの、高倍率での接写、奥にいる動物などは、オートフォーカスではピントが合いにくい。それらを撮る時はマニュアルフォーカスに切り替える。
スイッチを『MF』に切り替え、ピントリングを回して被写体がもっともシャープに見えるところで撮影すればよい。

法則30 滝は1/500秒以上の高速シャッターか1秒以下の低速シャッターで撮る
1/500秒以上の速いシャッター速度なら水しぶきがはじける様子を写し止めることが出来る。アップが効果的。
逆に1秒以下のスローシャッターでは、水の流れが筋となり、流れの緩やかさが感じられる。手ブレを防ぐために三脚が必要。

法則31 朝夕の空はホワイトバランス「日陰」でよりドラマチックな色になる
オートホワイトバランスは便利だが、極端な色みを補正して実際よりもおとなしい色になってしまう場合がある。見た目どおりに写すなら「太陽光」を選ぼう。
また、空があまり赤くない時も、「曇り」や「日陰」に設定すると朝夕の空のやけ具合をより強調することが可能だ。

法則32 イルミネーションの光が寂しいときは「ピントずらし」と「露光間ズーム」
露光中(シャッターが開いている間)にズームリングを動かす露光間ズームなら、まるで光が飛び出してくるような描写に。露口中にピンとリングを回してピントをずらしてみても面白い。

法則33 料理の写真は一部をカットしたり奥行きを出したりして変化をつける
料 理を真上から全体を撮ってしまうと、いかにもメニュー写真のようでつまらない。全体を撮るのではなく、皿の一部をカットして部分的にクローズアップした り、スプーンやカップなどの小物を脇役に使うと変化がつく。この場合、絞りを開けて小物をぼかした方が主題がハッキリする。斜め上から撮って奥行きを出 し、プラスの露出補正をかけて明るめに写すとおいしそうに見える。

法則34 動物園の邪魔な檻は「絞り開放」「望遠」「檻に近づく」で消せる
絞りは開放、ズームを望遠にして、出来るだけ被写体に迫る、という背景をぼかすのと同じ条件で撮影すると、被写界深度が浅くなり、どうぶつの手前にある檻もぼかして消すことが可能。折から離れた位置にいる動物を選ぼう。

法則35 花の向きに合わせて空間を作ると写真に広がりと躍動感が出る
花が向いている方向に空間を作ると、花が伸びゆくような印象を与えられる。
花を中心に配置するだけでは「日の丸構図」となり、ありきたりな感じを受けるので注意。

法則36 木漏れ日があったら背景に入れ絞りを開けて丸ボケを作る
丸 ボケを入れることで背景の空間を埋めたり、やわらかな印象を与えることが出来る。絞りを絞っていくと絞り羽根の影響でボケは角張り,小さくなってしまう。 きれいな丸いボケにするには絞りは開放が基本。また被写体に迫るほど、レンズの焦点距離を長くするほど大きくボケるので、好みに合わせて調整しよう。

Oct 30
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Oct 30

quote 二十歳にもなれば、その人のすべてはもう顕れている。その自分の良いところを見つけるには、自分の直感を信じ(つまり自分を信じるということ)、自分が好きだと思える「正のエネルギー」が出る対象を大切にし、その対象を少しずつでも押し広げていく努力を徹底的にするべきだ。そういう行動の中から生まれる他者との出会いから、新しい経験を積んでいけば、自然社会の中に出て行くことができる。「好きなこと」と「飯が食えそうなこと」の接点を探し続けろ。そのことに時間を使え。